R&D

    CSUNの高効率結晶シリコンテクノロジーは、社内での徹底的な研究開発に基づいています。 1979年からPVの研究に携わっているJianhua Zhao博士は、弊社の質の高いR&D部門を統率しています。

Zhao博士とWang博士を含む弊社の研究チームは62件の特許を保有しており、その他にも98件の特許を出願中です。 2008年には、ニューサウスウェールズ大学の太陽光電池センター(http://www.sciencedaily.com/releases/2008/10/081023100536.htm)のMartin Green教授が率いる研究チームのために、25%という現在、世界で最も効率の良いシリコン太陽光電池を作製しました。 さらに、Zhao博士とWang博士は、選択エミッター技術(SE太陽光電池)の分野でもパイオニアです。

CSUNの研究では、コストを着実に減らして電池およびモジュールの効率を継続的に改善することをめざしています。 このため、CSUNは野心的な目標を掲げています。